パークコート麻布十番東京ザノース
圧倒的な眺望:東京タワーを「正面」に捉える特等席
三井不動産レジデンシャルが手掛ける、港区最大級の敷地面積を誇る大規模複合開発です。
所在地:東京都港区三田1丁目
交通:東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番」駅 徒歩2分
構造・規模:RC造 地上42階・地下1階建
総戸数:1,342戸(ノース棟は695戸、一般販売対象は480戸)
入居予定:2030年6月下旬(予定)
販売予定:2026年5月中旬(第1期1次販売開始予定)
間取り:1R〜4LDK(専有面積:30㎡〜225㎡)
「麻布十番駅 徒歩2分」という圧倒的な希少性
麻布十番エリアでこれほどの大規模敷地(約2ha超)かつ、駅徒歩2分という立地は極めて稀です。六本木・虎ノ門・赤坂が生活圏となる「東京の核心」を使いこなせる利便性は、将来的な資産価値の強固な支えとなります。
都心に生まれる「広大な森」と庭園
敷地内に約4,800㎡の緑地を配置し、100種類以上の樹木を植栽。「森の中のタワー」をコンセプトにしており都心の喧騒から切り離された静謐な環境が手に入ります。
圧倒的な共用施設(全30施設)
総戸数1,342戸のスケールメリットを活かし、他を圧倒する共用空間が用意されています。
スカイラウンジ:34階に位置し、東京タワーや都心の夜景をダイナミックに享受。
多彩なルーム:ワークルーム、ゲストルーム(4室)、メディテーションルーム、サウンドスタジオ、ゴルフルーム、ランドリールームなど。
進化したデザインと居住性能
デザイン:柔らかな曲線を描くスレンダーなフォルム。近隣の「三田ガーデンヒルズ」等とも調和しつつ、現代的な洗練を放つ外観です。
住戸プラン:30㎡台の単身向けから、200㎡を超えるペントハウス級まで多様。天井高や設備仕様も「パークコート」ブランド最高峰のラグジュアリー仕様が期待されています。
既存物件との違い
名称が似ている既存の「パークコート麻布十番 ザ タワー(2010年築)」と混同されやすいですが、今回の「ノース」は最新の免震構造やZEH-M仕様、最新の共用部トレンドを取り入れた次世代型のフラッグシップ物件となります。
この住戸の最大の価値は「東京タワーを遮るものなく正面に見据える」ことにあります。
正対するタワービュー: 住戸の向きが北向き(正確には北北東)であり、リビングおよびメインベッドルームの両方から東京タワーをダイレクトに望めます 。
20階以上での開放感: 眺望 近隣の建物よりも高い位置から、タワーの全景(足元から頂部まで)を視界に収めることができます。
麻布台ヒルズとの共演: 視界の左手には麻布台ヒルズ 森JPタワーが並び、東京の新旧ランドマークが重なる「世界的な都市景観」を日常にできます。
廊下を短縮した効率設計: 玄関から各居室への動線が短く、居住スペースが最大限に確保されています 。
十分な収納力: 玄関横のシューズインクローゼットに加え、廊下部分に納戸を備えており、大型の荷物もスッキリ収納可能です 。
ワイドスパンの恩恵: 建物スパンを活かし、LDとMBRの2室がバルコニーに面しているため、どの部屋にいても明るさと眺望を享受できます 。
生活の質を支える充実の設備・水回り
1418サイズの浴室: 50㎡台の1LDKとしてはゆとりのある1418サイズのユニットバスを採用しており、リラックスしたバスタイムを過ごせます 。洗面室の動線: 洗面室が廊下から独立しており、プライバシーに配慮された配置になっています 。
将来の資産価値: 「東京タワービュー」は都心の不動産市場においてもっとも価値が落ちにくい要素の一つです。特に本物件のように駅徒歩2分のランドマークタワーの北面は、将来のリセール・賃貸運用において強力な差別化ポイントになります。
その他の住戸に関して
今回の、再開発に関して地権者さまより最上階に近いプレミアム住戸など今回の住戸含め希少な住戸を数部屋お預かりしております。価格や詳しい内容に関しましては店舗までお問合せくださいませ。